【県鶴演奏会(1月11日)】
地元アンサンブルの女子メンバーがひとり出演していたので応援に。
初めて聴いたが、勢いのある気持ちよい演奏で、たいへん楽しめた。
『三日月の舞』のトランペット(ソロ、セクション両方)など鳥肌モノ。
現役高校生たちも、人数は少ないけれどとても上手。私も高校吹奏楽部のトレーナーをしていたことがあるので、このレベルを作って維持することの大変さは分かるつもり。感嘆しかない。
3月21日は現役生の演奏会で、来年度は創部70周年でミューザ川崎にて記念演奏会(2026年12月20日)とのこと。
エポックなかはら(武蔵中原駅前)は多分25年ぶりくらいに来た。
建て替わる前の、中原会館というふっるいホールの時代には何度か来ている。1970~80年代の話。もう誰も知らねーか。武蔵小杉まで東急で行って、一駅だけ国電(笑)の切符を買うのがシャクでよく歩いて行ったものだった(武蔵小杉から歩いてもたいした距離ではなかった)。
南武線はまだ地面の上を走っていて、空が広かった。
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