【東京・春・音楽祭より(4月2日)】
4月2日(水)
東京・春・音楽祭2025 室内楽シリーズvol.5
色彩と魂Ⅱ~郷古廉(ヴァイオリン)ほか
東京文化会館小ホール
ドビュッシー/
チェロソナタ
プルミエ・ラプソディ
ヴァイオリンソナタ
メシアン/世の終わりのための四重奏曲
郷古廉(violin)、加藤洋之(piano)
横坂源(cello)、金子平(clarinet)
新年度明けはめちゃくちゃに寒かった。
素晴らしいプログラム!今年の「東京春祭」はこれ1本かな。
ほぼ満席。このプログラムで満席になるのは良き。
演奏もすばらしい。メシアンはどこがどう素晴らしいのかは正直よく分からないが(笑)、少なくとも普段の生活の中で集中して聴き通すのはなかなか厳しい曲ではあるので、よい機会だった。
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