2022年7月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
フォト
無料ブログはココログ

カテゴリー「コンサート(2022年)」の記事

2022.07.02

【マケラ都響、マーラー6】

F_220701

7月1日(金)
東京都交響楽団 第954回定期(Bシリーズ)
サントリーホール

マーラー/交響曲第6番「悲劇的」
指揮:クラウス・マケラ

続きを読む "【マケラ都響、マーラー6】" »

2022.06.29

【藝大モーニング・コンサート(6月9日)】

Program_220609

6月9日(木)
東京藝術大学奏楽堂モーニング・コンサート
2022 第2回

R.シュトラウス/オーボエ協奏曲(Soprano Saxophone 山本航司)
チャイコフスキー/ピアノ協奏曲第1番(Piano 鴨川孟平)
藝大フィルハーモニア管弦楽団
指揮:迫昭嘉

続きを読む "【藝大モーニング・コンサート(6月9日)】" »

2022.06.26

【マケラ都響、レニングラード】

F_220626

東京都交響楽団 プロムナードコンサート#397
サントリーホール

サウリ・ジノヴィエフ/バッテリア(日本初演)
ショスタコーヴィチ/交響曲第7番「レニングラード」
指揮:クラウス・マケラ

続きを読む "【マケラ都響、レニングラード】" »

2022.06.23

【現代奏造Tokyo 室内楽(6月8日)】

F_220608

6月8日(水)
現代奏造Tokyo 第3回室内楽演奏会
東京オペラシティ リサイタルホール

E.カーター/
エスプリ・リュド~エスプリ・ドゥ
エスプリ・リュド~エスプリ・ドゥ2
三善晃/5つの素描
ヤナーチェク/青春
藤倉大/
Twin Tweets
Reach Out
M.トーキー/7月
E.カーター/木管五重奏曲

続きを読む "【現代奏造Tokyo 室内楽(6月8日)】" »

2022.06.20

【新日フィル定期5月(5月23日)】

F_220523

5月23日(月)
新日本フィルハーモニー交響楽団 第641回定期
サントリーホール

R.シュトラウス/ドン・ファン
バーンスタイン/前奏曲、フーガとリフ
 マルコス・ペレス・ミランダ(Clarinet)
ベートーヴェン/交響曲第7番
指揮:佐渡裕

続きを読む "【新日フィル定期5月(5月23日)】" »

2022.06.19

【チョンさん&東京フィル(5月18日)】

F_220518

5月18日(水)
東京フィルハーモニー交響楽団 第968回定期
サントリーホール

フォーレ/組曲「ペレアスとメリザンド」
ラヴェル/「ダフニスとクロエ」第2組曲
ドビュッシー/海
ラヴェル/ラ・ヴァルス
指揮:チョン・ミョンフン

続きを読む "【チョンさん&東京フィル(5月18日)】" »

2022.06.07

【サントリーCMSより】

20220607

サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン
プレシャス1 pm

グリーグ/チェロソナタOp.36
ラフマニノフ/チェロソナタOp.19
堤剛(Cello)
小山実稚恵(Pf)

素晴らしかったです。率直に感動した。
色々言われる堤さんだけど、全然悪くないじゃん。

続きを読む "【サントリーCMSより】" »

2022.06.01

【ケフェレック】

F_220601

アンヌ・ケフェレック(Piano)
- The Last 2 Sonatas
シューベルト/ピアノソナタ第21番
ベートーヴェン/ピアノソナタ第32番
王子ホール

続きを読む "【ケフェレック】" »

2022.05.30

【現代奏造Tokyo(5月13日)】

F_220513

5月13日(金)
現代奏造Tokyo 第7回定期演奏会
大和田さくらホール

ブルーノ・マントヴァーニ/札幌のためのファンファーレ
黛敏郎/
行進曲「祖國」
行進曲「黎明」
メシアン/われ死者の復活を待ち望む
酒井健治/
青のアンティフォナ
デチューン~吹奏楽のための
西村朗/秘儀Ⅷ 地響天藾
指揮:板倉康明

続きを読む "【現代奏造Tokyo(5月13日)】" »

2022.05.18

【藝大モーニング・コンサート(5月12日)】

Program_220512

5月12日(木)
東京藝術大学奏楽堂モーニング・コンサート
2022 第1回
イベール/フルート協奏曲
 齋藤華香(Flute)
ベルク/ヴァイオリン協奏曲
 清水伶香(Violin)
藝大フィルハーモニア管弦楽団
指揮:高関健

選り抜きの学生さんによる熱演を楽しんだ。
高関さんの指揮も間然するところがない鮮やかさ。

より以前の記事一覧