ヌオーのイベールとか
ミシェル・ヌオーといえば、ジュネーヴ・コンクールのサクソフォン部門の歴代ただひとりの優勝者として、歴史に名を残す奏者。
是非聴いて、腰を抜かして下され。
ハインツ・ホリガーのマルチェルロ、モーリス・アンドレのトマジ、ミケランジェリの「皇帝」、アルゲリッチの「ハンガリー狂詩曲第6番」など、他にも栄えあるジュネーヴ優勝者による「腰抜かし物件」多数。
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コメント
ご無沙汰です。今年もよろしくお願いします。
すごいものを紹介していただき、ありがとうございます。
スイス放送協会やりますねー。
日本放送協会も見習ってほしいものです。
投稿: てれすこ | 2009.01.19 00:51
ホントにすごいです。それしか言い様がありません。
この音源、一度CDで発売されたことがあるそうですね。
CDで聴いてみたいです。
たとえば歴代の日本音コンの入賞者の映像やら録音やらは、当然NHKには残っているはずですね。
そういうものをアーカイヴとして整理しようという意思は…あんまりあるようには見えません。残念ですが。
投稿: Thunder | 2009.01.21 01:49