【連載】マルセル・ミュールの生徒たち 21
この連載の趣旨、見方については連載第1回のエントリをご参照ください。
1962-1963
ARNOULT, Jean
CARRE, Jacques-Louis
DEFIVES, Marcel
DEMARLE, Guy
DEPUYDT, Jacques
DUCROCQ, Daniel
GAUDET, Daniel
JUILLOT, Michel
MAGNAC, Jean-Pierre
MEYER, Robert (U.S.)
PRATI, Hubert
ROGGE, Richard (U.S.)
SURGET, Michel
TROUSSELET, Michel
VIATGE, Gilbert
DINH DANG, Dac (Vietnam) Auditeur.
試験曲:Allegro, arioso et final (Pierre Lantier)
本日2007年6月24日は、マルセル・ミュール師の106回めの誕生日でもあります。
Michel Surgetは、Iwan Rothらと共にSwiss Saxophone Quartettを結成、のちには自身の名を冠した四重奏団で活躍されていた模様。ローザンヌ音楽院でも教えていたようだ。
Richard Rogge、Marcel Defivesについては、探しきれず。
Guy Demarleの名前に、おっ、と反応される方もいらっしゃると思いますが、こちらは次回に詳しく書きます。
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