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2007.01.13

【連載】マルセル・ミュールの生徒たち 17

この連載の趣旨、見方については連載第1回のエントリをご参照ください。

1958-1959

BEUN, André
BICHON, Serge
BOURQUE, Pierre (Canada)
DELABRE, Maurice
DENIZART, Francis
DUBRULLE, Simon
GALLET, François
LAMOUREUX, Jean
LEYNAERT, Michel
SEFFER, Joseph (Hongrie)
TANGUY, Claude
TRANCHESSET, Max
VANÇON, Pierre
VANOVERBERGHE, René

試験曲:Andante et fileuse (Pierre Petit)

Maurice DELABREはギャルド・レピュブリケーヌ吹奏楽団のバリトンサクソフォン奏者だった(1987年の来日公演メンバーには名前がある)。ミシェル・ヌオーがソプラノを吹いた四重奏のLP、またもっと後のパリ五重奏団(QSP)のCDにも参加している。アルパジョン(Arpajon)のコンセルヴァトワールの教授だったという記録がある。
他の一等賞受賞者については的確な情報を得られなかった。

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